もうずいぶん時間がたってしまったので、自分のための覚書として、箇条書きでお送りします。
- 香港のPastoral Care Schoolというカンファレンスに参加。「突破青年村」というナイスな名前のクリスチャンキャンプ場で。居心地、食事、ともに二重丸。ぜいたくを言わせてもらえれば、シャワー・トイレが他の人とシェアするのが難点。
- 旦那は生徒として、私はアシスタント・カウンセラーとして参加。
- クラス、参加者、奉仕者、殆どみんな広東語。(香港で使われている中国語。)3日目くらいから、夢の中にまで広東語がでてくる。ずっと聴いていると、なんだかわかるような気がしてくる。気のせい?
- 言葉の壁があっても、必ず何かを受けることができるはず、と信じて参加。
- まわりの人が心配して、クラスの内容は通訳してくれました・・・。でもさすがに5日目になると、通訳者も少しげんなり。ありがとう。
- 私が受けたこと。
- 会ったこともない、こどばも通じない人のためにお祈りした。でも、神さまはひとりひとりの必要をちゃんと「見せて」くれたように思う。お祈りで奉仕するのって、本当に神さまの賜物だから、心配しなくていいんだ。
- 3ヶ月くらいずっと治らなかった胃腸の具合が、2日目の夜のクラスのときに完全にいやされた。徐々に良くなるのではなく、本当にその瞬間に痛みもなくなった!神さまのいやしの力は本物です。
- 旦那が受けたこと。
- 神さまの臨在の中で、のんびりすること。いつもは忙しく奉仕したり、次のことを考えたり。今回は本当に恵みを受けるだけ・・・。
- 神さまは本当に天のお父さんで、お父さんの愛を受け取った。
- あと、個人的に何か気付かされたって言ってたけど・・・忘れちゃった・・・。
12月の末にPCSがOrange Countyであるので、私はまた行きます。楽しみ。
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