観光 (旦那はいつも、台湾にはツアーでしか行かないから観光ができなくて悲しいと言っているので、今年はあちこち行ってみました。)
- 猫空ゴンドラ。ロープウェーで山に登ります。途中動物園などを通り、片道20分のんびり(冷や汗をかきながら)の道のり。頂上で風景をみながらお昼ごはん。その後道もわからないのに、無理矢理ハイキング(わたしが好きなんです。)赤ちゃんもおんぶでがんばりました。ここは鉄観音の産地で、おいしいお茶をいただきました!
- 宜蘭。アジアで一番長いトンネル(12.9キロ)を通って40分くらいのドライブです。田んぼや畑や、なつかしい風景がすぐ。美術館、蘭の展覧、ウィスキーの工場見学など、楽しかったです。
- 月日潭。台湾のへそとよばれる湖。有名な観光地で、中国大陸からの観光客であふれ帰っている場所です。私たちは両親がとってくれたすばらしいホテルでのんびり。温泉もあって、周りに散策できるところもあって、何よりもサービスがすばらしくて楽しい1泊2日でした。
- 南投縣竹山。母の実家。母の両親、曾祖父などのお墓参り。
- 員林。帰り道、おじおばの家を訪ねて。
- 台北市内の青少年中心(センター)。幼児を安全に楽しく遊ばせるところで、赤ちゃん大喜びでした。
- うちの両親、そして日本から弟、嫁、甥っ子(9ヶ月)が集合しました。
- 台北で同居している神助おじ家族。いとこふたり、その嫁、そのこどもたち。。。
- 竹山のおじおば。員林のおじおば。
- 旦那のおばとふたりのこどもたち。(まだ大学、高校生)
- 旦那のおじとその家族、娘たち、むこ、そのこどもたち。。。
- うちの両親を引き合わせ、今でも交遊が深い駱さん家族。
- 高校生のときからサンディエゴで友達のJenny Wuに久しぶりに。
- 会う予定はなかったのに、お父様が亡くなられたので挨拶にいって会えたなつかしい友達(またサンディエゴ時代からです)ふみちゃんとWendy。
- SOPの後輩でいまは台湾の神学校にいっているSharon。
赤ちゃん
飛行機の中では、結構ねてくれました。行きは機嫌良く遊んでいましたが、帰り道は周りの人が全員寝ているなか、ひとりぐずぐず、ずっとふにふにしていました。床の上で寝ることになれず、最初の二日は夜中に起きだして徘徊していました。(遊んだり、かってにお菓子をみつけて食べたり。)いとこの簡易ベビーベッドを借りてからよくなって、家族全員早寝早起きのすばらしい時差かげん。でも、アメリカに戻ってからが大変で、今まで7時起きだった赤ちゃんが9時くらいまで起きれず、食べる時間も寝る時間も大幅にずれています。。。そして、不機嫌。。。早くもとにもどりますように。うちの子は小さめなので、年下のいとこに何回も泣かされていました。がんばれ、赤ちゃん。
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