と母にしかられました。(笑)ごもっともです。
ごめんなさい。
元気です!
忙しいですけど!
仕事に行くたびに残業ですけど!
家では毎日、引っ越しの荷造りですけど!
とても元気です。
むちうちの症状は確かに3日ほどでなくなりました。
今は思い切りあごをあげると後ろの方に痛みが残っているくらい。
そして、とても良い誕生日を過ごしました。
ここ10年くらい、お誕生日を「祝わない」態度でいました。
もう大人なんだから、"It's not big deal..." みたいなクールな気持ちでいました。
パーティーなんか、しないでよ、みたいな。
でも、この間、3歳児のお誕生日パーティーに呼ばれ、その子が、朝からどれだけ楽しみにして、一日中ハッピーで、にこにこしているのを見ていて、悔い改めました。
いのちは、祝わなきゃ。
38歳でも。8歳でも。
だから、今年は自分から、お誕生日にこれこれをしてください、とお願いしました。
今仕事がすごーく忙しいので、同僚にはちょっと迷惑だったかもしれないけど。

お誕生日のプレゼントとして、新しいおうちを、賛美と祈りで満たしてください、と。
何も家具のない家に、みんな駆けつけてきてくれて、賛美リードをして、祝福のお祈りをして、一緒に聖餐式をして、ごはんを食べてくれました。
こころの底から嬉しかったです。
頭のなかでじんじん回っていたフレーズは、
Joy Unspeakable
Peace Incomprehensible
体はつらくても、心の中がとても満たされていました。

みんなが私たちふたりのために祈ってくれているところ。こどもも。

今年のケーキ。
そして、たくさん美しい写真をとってくれたお友達。
みんな、みんなありがとう〜〜〜〜。
2 comments:
誕生日おめでとうございま~す♪
我が家も大人の誕生日はしばらく軽くすごしてきましたが、こどもにとっても親の誕生日を楽しく祝うことが大事だと思えることと、
出席する教会と立場が変わって、お祝いの言葉をかけてもらったり、親子クラスの中や、婦人会の中で、賛美やプレゼントで祝ってもらったりする恵みにあずかり、
もしかすると、年齢を重ねるごとに、祝ってもらえることの喜びや意味が増していくのかもしれない…いや、そうなんだ!と思えてきました。
どう祝って欲しいかを伝えることができる環境って、素晴らしいですね!
たつみさんと、関わられた全ての方に祝福を。
祝ってもらわなくてもいい、っていう気持ちは、みんな忙しいのに迷惑かけたくない、プレッシャーを与えたくない。そして、自分がこどもみたいに「お誕生日なのにだれもお祝いしてくれない!!」という態度になりたくなかったから。
もしかしたら、大人になっていくうちにバランスが取れるようになっていくのかも〜。とまりこさんのコメントを読みながら考えました。
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