讃美之泉、北区の会館で2度の奉仕を無事に終えました。
大変なこともたくさんあったけれど、夢がかなったような思いで、充実していました!
讃美之泉で働きはじめてから、どうやって日本と接点をもっていけばいいのか、
わかりませんでしたが、自分でバタバタする以前に神様が扉を開いてくださいました。
日本にある中国人教会の一致のため、東京のリバイバルのため、
讃美を通して祈りました。舞台の上だけではなく、舞台裏というか、朝の祈祷会も、
6人のメンバーが東京のクリスチャンのために涙を流して祈ってくれました。
わたしが何も知らないで音楽伝道に足を踏み入れたときに訓練してくれた、
えいちゃんと祥子ちゃんが、音響で手伝ってくれました。
会場の係りの人と話したり、ケーブルをはわせたりしながら、
そういえばこういうの、全部えいちゃんと祥子ちゃんに、怒られながらおそわったんだよなぁと思い出しました。
また一緒に神様のためにお仕事ができてよかった。
多分、永遠に神様の国においてCo-workerなんだよなぁ。どこにいても。
他のメンバーは台湾に、わたしは飛行機が取れなかったので、
もう一日讃美集会のお手伝いに行きます。今日は裏方~。裏方の仕事も楽しいです。
私の子ども時代を知っている、おじさん、おばさん、古いお友達が何人かいて、
恥ずかしいような不思議な感じ。
教会で反抗的な態度をとっていたこととか、みーんな知っている人たち。
でも、ここで育ったんだよなぁ、育ててもらったんだよなぁ、としみじみ思いました。
日本という国の中にある、中国人の集まり。
とても、変な場所です。でも、みんな家族みたいに支えあっていたのでした。
そういうことを、忘れていました。
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Saturday, October 29, 2005
Monday, October 24, 2005
秋の味覚
ってほどでもないけど、秋に日本にいるのが久しぶりなので、うれしいいいいい。
なし、柿、ぶどう、りんご、それから、みかんももう出てる。
毎日うれしくフルーツを食べてます。
母はフレッシュフルーツジュースにこっていて、
毎朝りんご・にんじん・その他あるもの・クロレラの錠剤・植物繊維をガーッとミキサーでまぜてくれます。
生でとらないと、生きた酵素がとれない、
生きた酵素が体の中にないと、たんぱく質や炭水化物を分解しきれない、
分解できないものは、体に悪いものとして体に残る・・・そうです。(うけうり)
漢方、毎日飲んでます。
鼻がどうこうということはまだないし、匂いもしないけど
確かに体調はよくなっている。
漢方の先生に言わせれば、蓄膿は大きな問題ではなく、
私の場合、じんましんや生理痛などのほうが心配ごとみたいです。
そうなんだ。
今日はチームの残りのメンバーが日本着。そのあとは
嵐のように忙しいでしょう。
なし、柿、ぶどう、りんご、それから、みかんももう出てる。
毎日うれしくフルーツを食べてます。
母はフレッシュフルーツジュースにこっていて、
毎朝りんご・にんじん・その他あるもの・クロレラの錠剤・植物繊維をガーッとミキサーでまぜてくれます。
生でとらないと、生きた酵素がとれない、
生きた酵素が体の中にないと、たんぱく質や炭水化物を分解しきれない、
分解できないものは、体に悪いものとして体に残る・・・そうです。(うけうり)
漢方、毎日飲んでます。
鼻がどうこうということはまだないし、匂いもしないけど
確かに体調はよくなっている。
漢方の先生に言わせれば、蓄膿は大きな問題ではなく、
私の場合、じんましんや生理痛などのほうが心配ごとみたいです。
そうなんだ。
今日はチームの残りのメンバーが日本着。そのあとは
嵐のように忙しいでしょう。
Sunday, October 23, 2005
JALで会った人
LAから日本に行く飛行機で、ミュージシャンの隣に座りました。
なぜミュージシャンだとわかったかというと、
はがきサイズのDMに、電話番号のシールを貼っていたからです。
そのDMにはCDの写真がありました。
この人は本人なのか、それともマネージャーなのか・・・などと考えていたら、
好奇心のあまり苦しくなり、声をかけてしまいました。
アメリカに住んでいるフランス人で、キーボードのいわゆるNew Age音楽をしている人です。
でも自分の音楽をNew Ageとくくられるのは、嫌なんだって。
アメリカでは音楽はカテゴリーを決めないと売れないらしく、しかたがないらしい。
音楽の話や、ツアーで外国に行くと観光できないよね、とか、
どのキーボードを使っているの?とか色々楽しくお話しました。
どちらかというと、飛行機で隣になった人(特に異性)にはあまり話しかけないので、久しぶりです。
www.fredericdelarue.com
知っている人は知っているのだろうか。
本当に有名人なのか、わからない。
チープな旅行をしているみたいだったし。
でもコンサートもたくさん入っているし・・・音楽業界、厳しいねぇ。
日本で主催しているグループは真剣にNew Ageの人たちみたい。
あなたの天使とチャネリングするためには・・・みたいなトークショーとセットになっているらしい。
この人のLiveに行く勇気が、私にはないぞ。
なぜミュージシャンだとわかったかというと、
はがきサイズのDMに、電話番号のシールを貼っていたからです。
そのDMにはCDの写真がありました。
この人は本人なのか、それともマネージャーなのか・・・などと考えていたら、
好奇心のあまり苦しくなり、声をかけてしまいました。
アメリカに住んでいるフランス人で、キーボードのいわゆるNew Age音楽をしている人です。
でも自分の音楽をNew Ageとくくられるのは、嫌なんだって。
アメリカでは音楽はカテゴリーを決めないと売れないらしく、しかたがないらしい。
音楽の話や、ツアーで外国に行くと観光できないよね、とか、
どのキーボードを使っているの?とか色々楽しくお話しました。
どちらかというと、飛行機で隣になった人(特に異性)にはあまり話しかけないので、久しぶりです。
www.fredericdelarue.com
知っている人は知っているのだろうか。
本当に有名人なのか、わからない。
チープな旅行をしているみたいだったし。
でもコンサートもたくさん入っているし・・・音楽業界、厳しいねぇ。
日本で主催しているグループは真剣にNew Ageの人たちみたい。
あなたの天使とチャネリングするためには・・・みたいなトークショーとセットになっているらしい。
この人のLiveに行く勇気が、私にはないぞ。
Saturday, October 15, 2005
近所にいいもの発見!
鼻炎に関するたくさんのコメント、ありがとうございます!
本当にたくさんの人たちが、同じ症状で苦しんでいるんだなぁ、とつくづく感じます。
続けてよろしく~。
さて、今日は近所にある「農場」に行ってきました。
現在仮オフィスになっている同僚の家に行く途中に、農場の入り口があります。
いつも大きな黒板を道から見えるところに出していて、Fresh Corn! とか、毎日メッセージが書いてあります。
いつかいこうと、通るたびに思っていたのですが、それがとうとう実現しました。
レーガンのいとこ妹が彼氏を連れて遊びにきたので、彼らも一緒に。
この彼氏は役者の卵で、健康に気を使っていて、果物や野菜をいっぱい食べたい、というタイプ。
きっと喜んでもらえると思って連れて行きました。
ちいさな小屋のようなお店が、ひろい畑の前にあります。
畑は結構雑然としていて、とうもろこし畑の前に突然ひまわりがあったり、
ハーブやにんじんが同居していたり。
少しですが、動物もいました。
がちょう、あひる、七面鳥、やぎ、そしてなぜかエミュー(小さめのダチョウのようなもの)も。
黒豚もいました。牛もいるといっていたけど、見つからなかった。
ピクルスにつかわれるような、短めのきゅうり、3本。
小さめだけど新鮮なWhite Corn、8本。
日本風のなすがあったのですごく喜んで選んだのに、持って変えるのを忘れてしまった。
その代わりにアメリカのナス3個をおまけしてくれていた。
オレンジ一袋。(これだけは別の農場からもってきたみたい。)
大きくて甘いざくろを3個。
ハロウィーンの飾り用、小さいかぼちゃをひとつ。
しめて6ドル。うううう。安い。
これからも、地元で取れた新鮮な野菜と果物を食べるために、ちょくちょく行こうと思いました。
売っている人たちもすごく親切で、フレンドリー。
お店のお兄さんは黒人系の人だったのですが、ものすごく美しいブルーの目をしていたそうです。
レーガンでさえ気がついていたのに、私は野菜しかみてなかった・・・。
今度はちゃんと見よう。
すごくかわいい場所だったので、カメラがなかったのが残念。
道端の大きな看板の話ですが、今日はみことばが書いてありました。
”Father, Forgive them, they do not know what they do."
「父よ、彼らをゆるしてください。彼らは自分が何をしているのかわからないのです。」
以前
”Father, thank you for the corn, we are still picking."
「お父さん、コーンをありがとう。まだ収穫は続いています。」
と書いてあるのを見たとき、お父さんから受け継いだ農場なのかなぁと思っていました。
いや、そうじゃなくて、天のお父様なんですね。
こんなところに、クリスチャンの人たちが・・・。応援したくなります。
本当にたくさんの人たちが、同じ症状で苦しんでいるんだなぁ、とつくづく感じます。
続けてよろしく~。
さて、今日は近所にある「農場」に行ってきました。
現在仮オフィスになっている同僚の家に行く途中に、農場の入り口があります。
いつも大きな黒板を道から見えるところに出していて、Fresh Corn! とか、毎日メッセージが書いてあります。
いつかいこうと、通るたびに思っていたのですが、それがとうとう実現しました。
レーガンのいとこ妹が彼氏を連れて遊びにきたので、彼らも一緒に。
この彼氏は役者の卵で、健康に気を使っていて、果物や野菜をいっぱい食べたい、というタイプ。
きっと喜んでもらえると思って連れて行きました。
ちいさな小屋のようなお店が、ひろい畑の前にあります。
畑は結構雑然としていて、とうもろこし畑の前に突然ひまわりがあったり、
ハーブやにんじんが同居していたり。
少しですが、動物もいました。
がちょう、あひる、七面鳥、やぎ、そしてなぜかエミュー(小さめのダチョウのようなもの)も。
黒豚もいました。牛もいるといっていたけど、見つからなかった。
ピクルスにつかわれるような、短めのきゅうり、3本。
小さめだけど新鮮なWhite Corn、8本。
日本風のなすがあったのですごく喜んで選んだのに、持って変えるのを忘れてしまった。
その代わりにアメリカのナス3個をおまけしてくれていた。
オレンジ一袋。(これだけは別の農場からもってきたみたい。)
大きくて甘いざくろを3個。
ハロウィーンの飾り用、小さいかぼちゃをひとつ。
しめて6ドル。うううう。安い。
これからも、地元で取れた新鮮な野菜と果物を食べるために、ちょくちょく行こうと思いました。
売っている人たちもすごく親切で、フレンドリー。
お店のお兄さんは黒人系の人だったのですが、ものすごく美しいブルーの目をしていたそうです。
レーガンでさえ気がついていたのに、私は野菜しかみてなかった・・・。
今度はちゃんと見よう。
すごくかわいい場所だったので、カメラがなかったのが残念。
道端の大きな看板の話ですが、今日はみことばが書いてありました。
”Father, Forgive them, they do not know what they do."
「父よ、彼らをゆるしてください。彼らは自分が何をしているのかわからないのです。」
以前
”Father, thank you for the corn, we are still picking."
「お父さん、コーンをありがとう。まだ収穫は続いています。」
と書いてあるのを見たとき、お父さんから受け継いだ農場なのかなぁと思っていました。
いや、そうじゃなくて、天のお父様なんですね。
こんなところに、クリスチャンの人たちが・・・。応援したくなります。
Thursday, October 13, 2005
お医者様がいうことには
鼻のCAT SCANをした話の続き。
耳鼻喉頭科の先生に診てもらいました。
どうやら、わたしの鼻炎はひどく、ありとあらゆる隙間に詰まっているということ。
そして、鼻の内側の粘膜が腫れてポリープになってしまっていること。
十分な量の空気が通らなくなっていて、それで匂いが届かないのだろうと。
治療方法としては
1)手術する 2)手術しないでステロイド服用(これはちょっと嫌だ・・・)
そして、母が言うには 3)漢方で治す
お医者さんは、最初からこういう色んな方法がありますよ、と言ってくださり、
特に手術をすすめたりはしませんでした。
鼻の内側のポリープをとって、鼻腔の掃除をする手術は局所麻酔だと思っていたら
全身麻酔だそうです。今までに一度も手術したことのない私はそれで少しびびる。
また、全員が完治するわけではなく、少数の人にはポリープが戻ってくるということ。
おい点は、傷が残らない、外来でできる手術、回復も早い、うまくいったばあい、この先10年以上まったく問題がない・・・。
ようするに、あなたに決断をおまかせします、と言われたわけです。
匂いがしないくらいでは、命にかかわる問題ではないし。
母親はもと看護婦のくせに(あるいはもと看護婦だから?)キルナの一点張り。
そして、漢方でポリープは消える、と何を根拠にしているのかよくわからないことを。
いや、治るんならそれにこしたことはないんだけどね。
今のところは、母が台湾から速達で送ってくれた、鼻炎と体質改善にきくという漢方を飲みながら、待ってみようかと思っています。12月の末に大きなカンファレンスを主催するので、するならその後かな、と。それまでに、奇跡的に治るといいんですけどね。祈ってください。
そして、鼻炎を治す手術に関する情報、何か知っていることがあったら教えてください。よろしく~。
耳鼻喉頭科の先生に診てもらいました。
どうやら、わたしの鼻炎はひどく、ありとあらゆる隙間に詰まっているということ。
そして、鼻の内側の粘膜が腫れてポリープになってしまっていること。
十分な量の空気が通らなくなっていて、それで匂いが届かないのだろうと。
治療方法としては
1)手術する 2)手術しないでステロイド服用(これはちょっと嫌だ・・・)
そして、母が言うには 3)漢方で治す
お医者さんは、最初からこういう色んな方法がありますよ、と言ってくださり、
特に手術をすすめたりはしませんでした。
鼻の内側のポリープをとって、鼻腔の掃除をする手術は局所麻酔だと思っていたら
全身麻酔だそうです。今までに一度も手術したことのない私はそれで少しびびる。
また、全員が完治するわけではなく、少数の人にはポリープが戻ってくるということ。
おい点は、傷が残らない、外来でできる手術、回復も早い、うまくいったばあい、この先10年以上まったく問題がない・・・。
ようするに、あなたに決断をおまかせします、と言われたわけです。
匂いがしないくらいでは、命にかかわる問題ではないし。
母親はもと看護婦のくせに(あるいはもと看護婦だから?)キルナの一点張り。
そして、漢方でポリープは消える、と何を根拠にしているのかよくわからないことを。
いや、治るんならそれにこしたことはないんだけどね。
今のところは、母が台湾から速達で送ってくれた、鼻炎と体質改善にきくという漢方を飲みながら、待ってみようかと思っています。12月の末に大きなカンファレンスを主催するので、するならその後かな、と。それまでに、奇跡的に治るといいんですけどね。祈ってください。
そして、鼻炎を治す手術に関する情報、何か知っていることがあったら教えてください。よろしく~。
Monday, October 10, 2005
バンクーバー・シアトル

6日間のバンクーバー・シアトルツアーから戻りました。
近くの飛行場からシアトルへ飛び、そこから車で2時間運転してカナダ入りするというスケジュールでした。
運転する人には大変だけど、移動費が安くなり、景色も楽しめるというお得な方法です。
ちょうど紅葉がはじまっていて、天気にも恵まれ、神様の作った美しいものをたくさんみてきました。
雨が多いっていうのは、嫌なことかもしれないけど、やっぱり恵みだと思います。

樹が多く、緑が多く、マーケットにはたくさんの野菜、果物、花が安価で並んでいます。
ツアーリストならだれでも行く、Pike's Marketで買い物やクラムチャウダー(あさりと小さく切った野菜などのはいったクリームベースのスープ)を楽しみました。
バンクーバーでは、東京にいたときに一緒の教会だった日本人の友達夫婦が賛美集会に参加してくれました。
全 部中国語だよ、と断ってあったので、来ないかも・・・と思っていましたが、ちゃんと来て、わからないのに2時間以上ずっと参加していてくれました。東京 から転勤で名古屋に移動していると思っていたら、その後献身してバンクーバーの神学校に行っていた、という経緯。うれしかった。
そして、シアトルではアメリカ人の教会を会場として借りたのですが、そこで私達の教会の担当をしてくれた美しいアメリカ人の女性は、私が日本で大変お世話になった宣教師の奥さん!
とても偶然とは思えない、もう、神様が会わせてくださったとしか思えない、びっくり仰天の再会でした。
シアトルにはマイクロソフトの本部があり、たくさんのアジア人、特に中国人が雇われているそうです。彼女はそういうInternationalな人たちをターゲットとした伝道をしています。
日本で4年間の奉仕をし、たくさんの人に会わせていただき、でもその後アメリカに移り、中国人伝道に携わることになって、わたしの心はいつも二箇所にわかれていたような気がします。
わたしの心の中で大切な場所がふたつあって、そのふたつは全然違う世界でした。
その境界線が突然溶け出して、つながりだしたような気がします。
すごく不思議な感覚です。そして、なんだかとても嬉しいです。
ちなみに指の皮はちゃんと本番前に固くなってくれました。
ピックを持つほうの右手をあまり鍛えなかったので、筋肉痛になりましたが。
ギター自体は・・・まだ迷ってる・・・けどもうこんなに使ってしまったら返せないよねぇ。
アンプを通して弾くときの、音の調節(EQ)やピックアップのうまい使い方をまだ研究中。
Sunday, October 02, 2005
予測不可能
先週からあちこちに秋の気配が・・・
ポプラの葉が色づいたり、空気が澄んできたり、
雲が空いっぱいに模様をつけていたりして、
カリフォルニアにも季節感あるじゃん、と思っていた矢先。
この週末はまた36度近く、がーーっと気温があがりました。
そうそう、カリフォルニアってこんな感じなんです。極端。
タンクトップに短パンです。ミシガンあたりに住んでる人はきっともう寒いんでしょうね。
今のミニストリーに勤めてから初めてツアーに不参加しました。
週末だけの短いツアーなんだけど、できるだけ家庭第一にする、という姿勢をみせるため。行かなくてもなんとかなるツアーは、行かないで、夫と一緒にいる時間を増やす。
そういう風に、尊敬しているクリスチャンの先輩にアドバイスされ、ふたりでも色々話し合って決めました。
どんな週末だったかというと・・・けんかばかりしてた。
小さなことで。なにを話しても対立したり、意見が一致しなかったり。
一日に何回も仲直りをくりかえし、今朝は教会に行く途中でまた雰囲気が悪くなり・・・。なんだか疲れて、情けなくなってしまいました。
何かがずれてきているのかしら、と自分の生活や態度をふりかえり、
心当たりがないので、相手のせいにできる要素がないかと考えたり、
手っ取り早い解決策が見つからないので、結婚の難しさに嘆き・・・。
けんかは嫌だけど、何も話してくれなくなる方が苦しいと思う。
考えすぎないようにして、希望と将来を与えてくださる神様を信頼していくしかない・・・。仲直りをくりかえす忍耐をください。あきらめない忍耐をください。
火曜日から6日間またツアーに出ます。
一緒にいる時間を・・・大切にする・・・っていうのも難しいんだよなぁ。
ポプラの葉が色づいたり、空気が澄んできたり、
雲が空いっぱいに模様をつけていたりして、
カリフォルニアにも季節感あるじゃん、と思っていた矢先。
この週末はまた36度近く、がーーっと気温があがりました。
そうそう、カリフォルニアってこんな感じなんです。極端。
タンクトップに短パンです。ミシガンあたりに住んでる人はきっともう寒いんでしょうね。
今のミニストリーに勤めてから初めてツアーに不参加しました。
週末だけの短いツアーなんだけど、できるだけ家庭第一にする、という姿勢をみせるため。行かなくてもなんとかなるツアーは、行かないで、夫と一緒にいる時間を増やす。
そういう風に、尊敬しているクリスチャンの先輩にアドバイスされ、ふたりでも色々話し合って決めました。
どんな週末だったかというと・・・けんかばかりしてた。
小さなことで。なにを話しても対立したり、意見が一致しなかったり。
一日に何回も仲直りをくりかえし、今朝は教会に行く途中でまた雰囲気が悪くなり・・・。なんだか疲れて、情けなくなってしまいました。
何かがずれてきているのかしら、と自分の生活や態度をふりかえり、
心当たりがないので、相手のせいにできる要素がないかと考えたり、
手っ取り早い解決策が見つからないので、結婚の難しさに嘆き・・・。
けんかは嫌だけど、何も話してくれなくなる方が苦しいと思う。
考えすぎないようにして、希望と将来を与えてくださる神様を信頼していくしかない・・・。仲直りをくりかえす忍耐をください。あきらめない忍耐をください。
火曜日から6日間またツアーに出ます。
一緒にいる時間を・・・大切にする・・・っていうのも難しいんだよなぁ。
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